林業応援ハッカソン

林業のまち人吉市で、林業の未来をつくろう!

12月17日(土)~18日(日)の期間、熊本県人吉市で、林業の未来をつくるハッカソンを開催します。

林業従事者だけでなく、プログラマーやデザイナー、クリエイター、一般市民、次世代を担う学生など、多様な職種と世代が集まってアイディアを出しあい、林業のまち人吉市のちょっと先の未来を一緒につくる2日間です。このハッカソンは、アイディアや新たなサービスを創出し、事業化やさらなる発展を目指します。昨年度好評だった林業現場ツアーを、今年も開催します。林業の現場を見て、聞いて、感じて、アイディアを生み出しましょう。今年度は会場を飛び出し、林業に関わる人の仕事場(森の中)を見に行きます。

熊本県人吉市は、代々古くから森林を守り、育て、恵みを授かってきた林業のまちです。日本の森林資源は豊富にある一方、その資源を適切に管理し次世代に引き継いでいく林業の担い手は減少しています。これは人吉市に限らず、全国で抱える課題です。

人吉市から、テクノロジーを使って林業にイノベーションを起こし、未来を作ることにチャレンジしてみましょう!森林で働く方たちと共に一緒に考えてみませんか。優秀なアプリやサービスは、2017年以降、人吉市で実証実験やサービス展開のチャンスがあります。人吉市はもとより、ぜひ全国からもご参加下さい。みなさまのご応募をお待ちしております。

林業ってどんな仕事?

林業は、林を造り、育て、利用する仕事です。林を造るために木を植え、育てるために下刈や枝打ち、間伐、伐採を実施し、木材に加工することで利用します。最近では高性能林業機械と呼ばれる大型の重機やICT技術(Information and Communication Technology)を活用しつつあり、魅力的なものとなっています。

しかし、林業は仕事を山の中で行うため、労働災害が多い仕事です。また、山へ行くのも歩き、昔ながらのチェーンソーなどを使う機会も多いため、生産性が低くなっています。安い海外の木材が多く入ってきていることから、日本、人吉の木材需要は低くなっています。

ハッカソンのテーマ

森HACKでは、以下3つのテーマから選んでエントリーすることができます。お申込みフォームからひとつのテーマを選択してください。(当日変更もOKですが、最も関心の高いテーマを選んでください。)

#1労働災害を減らそう!

林業には危険がつき物です。どういった危険があるのでしょうか?他の産業と比べて事故発生率は高いのでしょうか?

#2生産性をあげよう!

林業=チェーンソーというイメージかもしれません。チェーンソーやのこぎり、下刈機など1日当たりどのぐらいの生産性があるのでしょうか?

#3木材需要を増やそう!

木材需要を増やしましょう! では、今の日本の木材自給率をご存知でしょうか。人吉市の森林の面積はどのぐらいあるのでしょうか?

森HACKのここが楽しい

林業の現場を歩いてみよう

林業の現場ツアー(人吉市内の山で搬送用に木材を切ります)を実施します。山を実際に歩き、従事者や専門家の声をききながら、林業が抱える課題を見つけ、解決するアイディアを発想します。重機やチェーンソーなどの林業機材、市場など見どころ満載です。 ※天候などによりツアーを中止する場合があります。

実証実験や実用化のチャンス

人吉市では、全国に先駆けて、テクノロジーを活用した林業を地域ぐるみで進めています。実用の可能性があるアプリやサービスについては、イベント後に人吉市内で実証実験やサービス展開の可能性もあります。共に林業の未来をつくっていきましょう。

プログラミング未経験歓迎

プログラミングの知識や経験がない方、学生でも参加いただけます。新たなサービス創出や林業、まちづくりに関心のある皆さま、アプリ開発のタネとなるアイディアをお持ちの皆さま、エンジニアと一緒に学びたい学生の皆さまなど、多くの方のご参加をお待ちしております。

食事・宿泊(温泉あり!)

食事・宿泊は、主催者側にて準備します。人吉市までの交通費についても一部負担しますので、市外、県外など遠方地からの参加も大いに歓迎します! ※熊本県外からの参加者には交通費補助あり。 ※前日から宿泊施設に入ることもできます(宿泊費用は主催者で負担します)。

提供されるデータ/ツール/デバイス

今回のハッカソンで提供するデータやデバイスを紹介します。メンターが随時使い方をレクチャーするため、それほど詳しくない方や自信のない方でも問題ありません。また、これらの他に利用できそうなツールやデバイスがある方は、持ち込みも大歓迎です。

開催概要

日時
2016年12月17日(土)~18日(日)
場所
中小企業大学校 人吉校
〒868-0021 熊本県人吉市鬼木町1769-1(アクセス
※駐車場あり(無料)
定員
県内参加者 15名  20名
県外参加者 15名  20名
※未成年の方が応募する場合は保護者又は監督者(学校の先生等)の許可を得てください。
※好評につき、定員を各20名としました。(追記:16/11/25)
参加条件
2日間ともに参加でき、参加規約に承諾いただいた方
(アプリ開発スキルは必須ではありません)
持ち物
  • 印鑑と現住所のわかる身分証明書を必ず持参してください(謝金の証憑として領収書の記載をお願いします)。
  • ご自身のノートPCをご持参ください。
  • 宿泊に必要なもの(歯ブラシ等のアメニティグッズ、部屋着、タオル)
  • 開発に使いたいツール、デバイスなどあれば、ご持参ください。
参加費
無料
  • 九州圏外からお越しの方には3万円(一律)、九州圏からお越しの方には1万円を上限に交通費を支給します。
  • 県内からの参加者は各自交通費のご負担をお願い致します。
  • 前日から宿泊施設に入ることもできます(宿泊費用は主催者で負担します)。
申込締切
2016年11月30日(水)

スケジュール

Day1:12月17日(土)

1日目は、林業の現場ツアーでは、バスで移動し林業のお仕事現場に伺います。の様子や従事者の声を伺います。インプットセッションでは、専門家の方にお話を伺って現状を理解します。参加者同士の対話でアイディアを出していき、参加者同士で良いと思うアイディアを選び、チームを作ってアイディアのブラッシュアップを行います。
2日目の発表に向けて開発を始めましょう。

  • 08:45~09:00 開場・受付開始
  • 09:00~09:15 挨拶・趣旨説明
  • 09:15~09:45 オリエンテーション
  • 09:45~14:00 林業の現場フィールドツアーと昼食
  • 14:00~15:00 アイディア出しワークショップ
  • 15:00~17:30 ハッカソン
  • 18:00~20:00 夕食・懇親会

※懇親会後は自由時間です。開発継続も可能です。

Day2:12月18日(日)

2日目は、プロトタイプを実装します。この日の最後に発表とデモを行います。

  • 07:30~09:00 朝食
  • 10:00~15:00 ハッカソン(チームで開発)
  • 15:00~16:00 発表・審査
  • 16:00~16:30 デモタイム
  • 16:30~17:00 総評・クロージング

Q&A

Q.プログラミングや開発経験がありません。参加可能ですか?
はい、可能です。プレゼンテーションの作成からデータ作り、アプリの検証など役割はあります。あなたの得意なことやスキルをチームに貢献してください。なにより、あなたのアイディアや発想が求められています。
メンターのサポートもありますので、技術的に不安がある方も安心してご参加ください。
Q.チームでの参加は可能ですか?
もちろんです。お申込みは各自お願い致します。
Q.2日間とも参加しなければいけませんか?
2日間の参加をお願いします。遠方よりお越しの方で、到着が遅れるなどございましたら、申込み時のアンケートにてご連絡ください。
Q.会場へのアクセスは?車がないと参加できませんか?
人吉駅から会場までは車で10分程度かかります。タクシーをご利用ください。
Q.遠方からの参加なので、前日から人吉市に行きたいのですが。
ご希望であれば、会場の宿泊施設に前日からお泊りいただくことは可能です。食事なしの素泊まりとなります。申込み時のアンケートにて、前日の宿泊希望にチェックを入れてください。ホテル等に宿泊される場合は、ご自身で手配と費用のご負担をお願い致します。
Q.1日目の夜は、必ず会場の宿泊施設に泊まる必要がありますか?
ご帰宅いただいても構いません。市内や近辺にお住まいで宿泊を希望しない方、あるいはご自身でお宿を手配されている方は、1日目の懇親会終了後に解散して、翌朝会場にまたお越しください。その際の移動や宿の手配、費用負担はご自身でご用意ください。
Q.会場の宿泊環境は?
会場である中小企業大学校人吉校には宿泊施設「渓佳寮(けいかりょう)」が隣接しています。かけ流し天然温泉があり、各お部屋には、ベッド、机、シャワー、トイレ、洗面台、ラジオ、ドライヤー、高速インターネット回線(無料)等を備えてあります。 タオル、歯ブラシ等のアメニティグッズ、部屋着など、宿泊に必要なものはご持参ください。
Q.学生ですが参加できますか?
大歓迎です。このイベントには、将来を担う学生のチカラが必要です。また、普段の学生生活では会うことが少ない多様な職業の社会人が集まっています。仕事ぶりを垣間見ることができたり、普段得られない経験やお話もきけるとおもいますよ。未成年の方は、必ず保護者の許可を得てください。
Q.ごめんなさい。申込みをしたけど参加できなくなりました。キャンセルしたいです。
キャンセルの場合は、必ず運営事務局までご連絡ください。キャンセル待ちの参加希望者がいらっしゃる場合がございます。ご協力ください。
直接メールにてご連絡ください。
info@mori-hack.com

参加者募集・お申し込み

参加お申し込み締め切りました。沢山のご応募ありがとうございました!

参加規約

森HACK vol.2 に参加される皆様は、以下についてご了承をお願い致します。

「森HACK vol.2 林業応援ハッカソン」参加規約

この参加規約(以下「本規約」といいます)は、熊本県人吉市(以下、「主催者」といいます)が開催する「森HACK vol.2 林業応援ハッカソン」(以下「本イベント」といいます)へ応募・参加するに際して、遵守していただく事項を定めています。本イベントに応募することにより、本規約に同意したものとします。

1.イベント概要

本イベントは、参加者が多様な視点や知識を持ち寄って共にアイデアを創出し、自らの技術等を提供し合い、実装することにより、イノベーションを創出することを目的としています。森を育て人吉市の地域活性のための新しいサービスのプロトタイプをイベント期間中に作成し、その出来栄えをチームで競うイベントです。本イベントの開催概要は次のとおりです。

  • ①日程:2016年12月17日(土)、2016年12月18日(日)
  • ②場所:中小企業大学校 人吉校
    (所在地 熊本県人吉市鬼木町梢山1769-1)
  • ③参加費:無料(イベント会場への交通費の一部については参加者の負担となります。)
  • ④参加人数:30名程度
2.参加資格

本イベントは、アプリケーション開発の経験を問わず、どなたでも参加申込可能です。ただし、本イベントにご参加頂けるのは、次の条件のすべてを満たす方です。

  • ①未成年の方が応募する場合は、保護者の許可を得ていること
  • ②本イベントへの参加が、応募者と第三者との雇用関係等の契約に違反するものでないこと
  • ③本規約において定める「個人情報の取扱いについて」に同意していること
3.参加資格

参加申込は主催者指定のウェブフォームにて行って下さい。
 参加申込は個人の名前で行うものとします。チームで参加することも可能ですが、応募はチームに所属するそれぞれの個人で行ってください。

4.参加者の決定

申込多数の場合、主催者が抽選等適宜の方法により参加者を選抜します。
2016 年12月2日(金)までに、参加が確定した方のみに参加に関する連絡をEメールにて行います。

5.参加の取消

主催者は、参加者の決定後であっても、参加者が次のいずれかに該当する場合には、本イベントへの参加を取り消すことができるものとします。

  • ①参加申込に際し、主催者に虚偽の申告をし、または必要な申告をしなかった場合。
  • ②主催者、他の参加者等の迷惑になる、もしくは本イベントの円滑な運営を妨げるような言動をし、またはその恐れがある場合。
  • ③主催者、他の参加者または本イベントの名誉、または信用を損なう言動をし、またはその恐れがある場合。
  • ④主催者より案内した期限内に所定の手続きをとらなかった場合。
  • ⑤主催者が指定する参加方法を遵守しなかった場合。
  • ⑥その他本規約に違反した場合。
6.利用できる環境及び素材

参加者は、主催者及び協賛あるいは協力する団体・企業が提供するネットワークサーバ、ネットワーク環境、API及び素材を利用することができます。ただし、以下の規約を遵守する必要があります。

  • (1)主催者が用意する素材
    本イベントのために主催者が用意するソフトウェア、データ、コンテンツ、API 等(以下「主催者の素材」といいます。)に係る知的財産権等の一切の権利は、すべて当該素材の提供者にそれぞれ帰属します。参加者は本イベントの開催期間中、本イベントのためにのみ、主催者の素材を著作権法(昭和 45 年法律第48 号)の規定に基づく利用(著作権法の規定に基づく複製、翻案等を行うことをいい、以下同じとします。)を行うことができるものとし、本イベントにおける利用以外の目的に主催者の素材を利用することはできません。ただし、本イベントにおいて作成した成果物を、他機関が主催するコンテストへ応募したり、別のイベントにおいて発表することについては制限を設けません。
  • (2)参加者自身が持ち込む素材
    参加者は、主催者の素材以外のものを自己の責任と費用において本イベントのために持ち込み、利用することができるものとします(参加者が持ち込む素材を以下「参加者の素材」といいます。)。なお、参加者は、参加者の素材のうち、第三者が権利を保有するものを持ち込み、利用する場合、当該参加者の素材に関するライセンス条件を遵守の上、当該ライセンス条件で許諾された範囲で持ち込むものとします。
    当該参加者の素材に関して、主催者に対し、第三者からの権利の主張、異議、苦情、損害賠償等の請求があった場合には、当該参加者の素材を持ち込んだ者の費用と責任において、これを解決するものとし、主催者は一切の責任を負わないものとします。
7.本イベントにて作成する成果物の帰属及び利用

参加者が、本イベントにおいて新規に作成したものについては、以下の条件で取り扱うものとします。

  • (1)参加者が作成した本作品、文章、スケッチ、図、3D データ、CG データ、写真、音声、動画、ソフトウェア、プロトタイピングしたハードウェア、プログラミング・コード、その他一切の成果物に関する著作権(著作権法第 27 条および第 28 条の権利を含みます)、特許権、実用新案権、意匠権、商標権等の知的財産権(それらの権利を取得し、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利も含みます)その他一切の権利は、主催者及び協力企業等が別途明示した権利を除き、作成した参加者に帰属します。
  • (2)前項の規定に関わらず、参加者は、主催者または主催者の指定する第三者が本イベントの実施、運営、管理、放送、広報活動または販促活動を行うにあたり、成果物をこれらの目的の範囲内で自由に利用することを予め承諾するものとし、当該利用に対し、著作者人格権に基づくものを含め、何ら異議申し立てや対価の請求等を行わないものとします。なお、主催者または主催者の指定する第三者による利用には、放送、広報宣伝活動を目的としたスクリーンショット、アニメーション、ビデオの公開などが含まれますが、これらに限定されません。
  • (3)主催者または主催者の指定する第三者は、本イベントの実施、運営、管理、放送、広報活動または販促活動を行うにあたり、法律に違反しない範囲内で、追加の報酬を提供することなく参加者の氏名、肖像、プロフィール、所属法人・団体名、成果物を広報宣伝活動に使用することができるものとします。
8.賞金および賞品

地域の特産品等を賞品とする複数の賞を用意いたします。

  • (1)該当作品が無い場合、受賞作品無しとする場合があります。
  • (2)賞金および賞品が何らかの課税対象となる場合、その支払い義務はすべて、受賞者のみが負うものとします。
9.禁止事項
参加者は、成果物について、他者を誹謗中傷するもの、特定の団体・宗教・思想を過度に宣伝・賛美するもの、わいせつなもの、違法行為や反社会的行為を助長するもの、法令に違反するもの、他者の知的財産権等を侵害するもの、コンピュータウィルスや不正プログラムを動作させるもの等を作成してはならないものとします。
10.アイデアと参加者の秘密情報について
  • (1)本イベントにおいて参加者が提供したアイデア(コンセプトおよびノウハウ等を含みます)は、そのアイデアを提供した参加者からの申出および参加者による権利化がなされないかぎり、人類の共有財産(パブリックドメイン)として、他の参加者を含めた第三者が、無償で自由に利用することができます。
  • (2)参加者は、前項に定める本イベントにおけるアイデアおよび成果物の取扱いを十分に理解したうえで、非公開としたい情報、著作物、発明、アイデア、ノウハウ、コンセプト等については、本イベントにおいて利用せず、開示しないものとします。
11.審査対象からの除外
本イベントにおける成果物のうち、過去に本イベントと同種若しくは類似のイベント等に応募された、若しくは応募されているプロトタイプ等の最終成果物又は知的財産権等の侵害の疑義があると主催者が判断する最終成果物については、審査対象から除外します。
12.免責
  • (1)主催者は、応募の受け付け、参加者の決定を含む本イベントの実施に関するあらゆる過程において、ネットワーク、電話機、電子機器、コンピュータ、ハードウェア、ソフトウェアの異常もしくは制約または不正アクセス等の第三者の行為について、一切責任を負わず、それらによって発生した、情報、成果物、電子機器等に対する損害について一切責任を負いません。
  • (2)本イベントに参加中の事故により参加者が生命身体もしくは財産上の損害を被った場合、その損害は参加者自身が負担し、主催者に何ら請求してはなりません。ただし、主催者にその損害の発生について故意または重過失が存在する場合はこのかぎりではありません。
  • (3)本イベント中の健康管理は参加者自らで行ってください。参加者は十分な睡眠及び休憩を取るよう留意し、本イベント中に体調の不良を感じた場合は直ちに参加を中止するなど適宜の措置を行ってください。
13. 個人情報の取扱い
  • (1)秘密情報の非開示
    参加者は、自己の非公開を望む情報、著作物、発明、アイデア及び第三者から秘密保持義務を負っている情報については開示しないものとします。
  • (2)本イベントの撮影と情報の公開
    主催者は、本イベントの実施に関して、写真やビデオを撮影し、取材し、報道その他の公益上の目的のために、撮影した写真、動画、取材内容、中間生成物及び最終成果物を公開することができるものとします(テレビ、新聞、雑誌、ウェブニュース等のメディアへの掲載許可を含みます。)。参加者は、当該範囲においては、口述権等の著作権、肖像権、著作者人格権を行使しないものとします。
  • (3)個人情報の取扱い方針
    本イベントの開催に当たって主催者が知り得た参加者の個人情報の取扱いについては次のとおりとし、参加者は、これに同意するものとします。主催者は、主催者が定める個人情報保護に関する方針に従い参加者の個人情報を管理し、取り扱うものとします。
    • ①取得する個人情報:参加者の氏名、電子メールアドレス、属性、容貌等の情報
    • ②利用目的:利用目的:以下の目的でのみ個人情報を利用するものとし、それ以外の目的では利用しない。
      ・本イベントに関する連絡をとるため
      ・本イベントの会場の参加及び入退室管理のため
      ・本イベントにおいて接続するサービス利用者に登録するため
      ・本イベントにおいて最終成果物の最終審査を行うため
      ・本イベントにおいて賞品を送付するため
      ・本イベント内容を公表するため
      ・本イベントと類似のイベントの案内を送付するため
    • ③第三者への提供:提供しない。
14. 本イベントの中止等
主催者は、天災その他の原因で、本イベントの運営上やむを得ない場合には、参加者に事前の通知なしに本イベントを中止し、中断し、又は内容を変更することができるものとします。この場合、参加者の本イベントのための準備費用等その他一切の費用等について、主催者は責任を負いません。
15. 本規約の変更
主催者において必要と判断した場合には、本規約は事前の予告なく変更する場合があります。
16. 合意管轄
本規約の効力、履行及び解釈については、日本国の法律に準拠するものとし、本イベントに関して生じた紛争については、熊本地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。その他本イベントについて疑義や取り決めにないことが生じた場合、主催者の決定をもって最終判断とするものとします。
17. 疑義
本規約に定めのない事項ならびに本規約および本イベントに関して疑義がある場合には、主催者の決定をもって最終判断とします。
以上

林業のはなし

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お問合せ

下記のメールアドレスへお問合せ下さい。
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